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1. |
目的(趣旨) |
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本学では、知育・徳育・体育の調和した教育を通じ、本学の建学の精神および教育方針を高揚し、ひいては社会における指導的役割を果たす人材の育成をはかる目的をもって、スポーツにおいて特に優れた技術、指導性を発揮した者の入学試験を下記学部・学科において実施する。 |
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2. |
出願資格 |
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高等学校の生徒で、次の全項目に該当する者 |
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(1) |
2008年3月高等学校卒業見込みの者
(ただし、経済学部・経営学部・国際政治経済学部の場合、国外で卒業した者については、入学までに卒業後の経過年数が1年未満である者)
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(2) |
本学の建学の精神を理解し、本学を第一志望とする者 |
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(3) |
スポーツに特に優れている者
高等学校在学中、国際規模または全国規模の大会もしくは都道府県の大会において活躍し優れた成績をおさめた者(団体競技の場合は優れた成績をおさめたチームの選手である者を含む)、
及びこれに準ずる優れた能力・技量を有する者
ただし、法学部の場合、つぎのいずれかに該当する者
| 個人競技の場合 |
| 1) |
全国規模の大会において上位(ベスト8以上)の成績をおさめた者 |
| 2) |
各種スポーツを全国的に統括する組織(例:高体連・高野連)によって
日本を代表する選手として選抜され、国際試合に出場した者 |
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| 団体競技の場合 |
| 1) |
全国規模の大会において上位(ベスト8以上)の
成績をおさめたチームの一員である者 |
| 2) |
各種スポーツを全国的に統括する組織(例:高体連・高野連)によって
日本を代表するチームの一員として選抜された者 |
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(4) |
高等学校第3学年1学期までの学習成績および内容が以下に相当する者
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学部・学科
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学習成績および内容
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| 文学部教育学科 |
平均以上の者 |
| 文学フランス文学科 |
外国語と国語の評定平均値が4.0以上の者 |
| 文学部日本文学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.5以上かつ
国語の評定平均値が3.8以上の者 |
| 文学部史学科 |
平均以上の者 |
| 経済学部(経営学科、現代経済デザイン学科) |
調査書の全体の評定平均値が3.0以上の者
国外で卒業した場合は、これと同等以上の成績の者 |
| 法学部法学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.0以上の者 |
| 経営学部経営学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.5以上の者 |
国際政治経済学部
(全学科共通) |
調査書の全体の評定平均値が3.0以上かつ
外国語の評定平均値が3.0以上の者
国外で卒業した場合は、これと同等以上の成績の者 |
| 総合文化政策学部総合文化政策学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.5以上の者 |
| 社会情報学部社会情報学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.5以上の者 |
| 文学部第二部教育学科 |
平均以上の者 |
| 文学部第二部英米文学科 |
調査書の全体の評定平均値が3.0以上の者 |
◎二つ以上の学部・学科への出願はできない。
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| 3. |
募集人員 |
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| 文学部 |
教育学科 |
約2名 |
| フランス文学科 |
5名以内 |
| 日本文学科 |
3名以内 |
| 史学科 |
約7名 |
| 経済学部 |
経済学科 |
約13名 |
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現代経済デザイン学科 |
約2名 |
| 法学部 |
法学科 |
5名以内 |
| 経営学部 |
経営学科 |
15名以内 |
| 国際政治経済学部 |
国際政治学科 |
若干名 |
| 国際経済学科 |
若干名 |
| 総合文化政策学部 |
総合文化施策学科 |
約15名 |
| 社会情報学部 |
社会情報学科 |
約13名 |
| 文学部第二部 |
教育学科 |
約5名 |
| 英米文学科 |
5名以内 |
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| 4. |
選考方法 |
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【1】第一次審査(書類審査)
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(イ) |
出願書類 |
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(1) |
入学志願票・出願書類受領通知・写真票(所定用紙) |
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(2) |
入学試験志願書(所定用紙No.1を使用) |
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(3) |
身上書(所定用紙No.2を使用) |
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(4) |
調査書(高等学校校長が証明し、厳封したもの) |
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(5) |
スポーツの活躍の記録T(所定用紙No.3を使用) |
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(6) |
スポーツの活躍の記録U(所定用紙No.4に成績を証明できるもの[賞状・認定証・年鑑・新聞記事等の切り抜きまたはコピー]を貼付) |
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(7) |
振込通知書(大学提出用)
審査料を振り込み、要項綴じ込みの振込通知書貼付用紙に貼付して提出
◎国際政治経済学部は、第一次審査出願の際には出願学科は記入しなくてよい。
◎提出した書類は返還しません。 |
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(ロ) |
審査料 |
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15,000円 (要項の9.審査料の振込みについてを参照) |
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(ハ) |
出願手続き |
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(1) |
願書受付 すべて郵送受付とし、本学所定の封筒を用い、配達記録郵便扱いにしてください。 |
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(2) |
出願期間 2007年9月20日(木)〜25日(火) 9月25日までに必着
願書提出後の出願学部・学科の変更は認めません。
「出願書類受領通知」の発送は、9月28日頃の予定です。
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| (ニ) |
合格発表 |
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(1) |
掲示発表: 2007年10月4日(木) 13:00
青山キャンパス広報入試センター掲示板(広報入試センター入口前)
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(2) |
備考: |
@発表日に合否通知を本人宛、速達にて郵送します。
A合格者には、第一次審査合格通知書を同封します。
なお、10月8日までに合否通知が到着しない場合は、10月9日午前9時以降広報入試センターに連絡してください。
B掲示期間は第二次審査日までです。 |
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【2】第二次審査(筆記・面接) 第一次審査合格者のみ
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出願受付日と試験日は、同一日なので下記要領を熟読したうえで、出願および受験してください。
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(イ) |
試験当日持参するもの
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(1)
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第一次審査合格通知書(コピー可) 願書受付時に提出してください。
◎国際政治経済学部の志願者のみ「副票」に、必ず第一志望を記入し、
出願手続きの際、提出してください。
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(2) |
入学検定料
| (a) |
入学検定料の振り込み
合格通知とともに郵送される「振込依頼書」を使用し、
10月12日(金)までに、銀行窓口(ATMは不可)より振り込んでください
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| (b) |
入学検定料
20,000円
※振り込まれた検定料について、出願後は返還しません。 |
| (c) |
振込依頼書記入上の注意
要項の9.審査料の振込みについてを参照 |
| (d) |
振込通知書(大学提出用)を貼付用紙に貼って持参 |
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(ロ) |
出願手続き
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(1) |
願書受付は、すべて窓口受付とします。郵送受付はしません。 |
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日時: |
2007年10月13日(土)
(9:10〜9:50) |
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場所: |
広報入試センター
青山キャンパス 総合研究所ビル1F
◎出願手続を所定の時間内に行わない者は受験を認めません。 |
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(2) |
受験票は願書受付終了後交付します。 |
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(ハ) |
試験日・試験場 2007年10月13日(土) 青山キャンパス
当日、出願手続終了後、試験開始30分前までに各試験場に着席してください。
なお、試験場は当日構内に掲示します。
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試験科目・時間
| 文学部 |
教育学科 ※ |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 ※ |
| フランス文学科 |
| 日本文学科 |
| 史学科 |
| 経済学部 |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 |
| 法学部 |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 |
| 経営学部 |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 |
| 国際政治経済学部 |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 |
| 文学部第二部 |
教育学科 ※ |
小論文 10:30〜11:30 |
面接 14:00〜 ※ |
| 英米文学科 |
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※教育学科は、面接開始前の時間を使い面接票に「入学後の学計画」をきにゅうしていただきます。 |
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(ニ) |
合格発表
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(1) |
掲示発表: 2007年10月18(木) 13:00
青山キャンパス広報入試センター掲示板(広報入試センター入り口前)
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(2) |
備考: |
@発表日に合否通知を本人宛、速達にて郵送します。
A合格者には、合格通知書および入学手続に必要な書類を同封します。
B郵便や電話等による合否の問い合わせには一切応じません。なお、10月24日までに合否通知が到着しない場合は、10月25日午前9時以降広報入試センターに連絡してください。
C掲示期間は入学手続締切日までです。
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| 5. |
入学手続き締め切り |
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2007年10月29日(月) 郵送必着 |
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以上
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